美肌の秘訣は”美肌菌”?育菌・菌活でつるつる肌に!

公開日:2018年12月14日

美肌の秘訣は”美肌菌”?育菌・菌活でつるつる肌に!

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 メディアに取り上げられ注目度ナンバーワン!“菌活”の中でもイマ話題の美活菌!!

今、メディアで取り上げられ注目を浴びていてる“菌活”

すでに“菌活”という言葉を耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?

菌といえば想像するのは“バイ菌”です。

ちょっと汚かったり悪さをする印象を持ってしまうかもしれないですが、

カラダにとってプラスに働いてくれる、よい菌もいるんです!

カラダに良い働きとしてイメージがつきやすいのは、

腸の中にいるビフィズス菌や乳酸菌など、

腸内環境を整えてくれる、腸内に存在する菌です。

腸内に菌が存在するように、お肌の上にも肌の調子を整えてくれる

「善玉菌」・「悪玉菌」を代表に他にも何万個と菌が存在します。

その中で、お肌にプラスに働いてを発揮してくれるのは善玉菌であり、まさしく『美肌菌』です。

『美肌菌』ってどんな菌?!

美肌菌は、肌の内部からグリセリンの分泌を促し、肌に潤いを与え、

外的刺激から肌を守るバリア機能を高める働きをしてくれます。

ターンオーバーを正常に保つことで、正常に古い角質を分解・除去し

くすみやニキビ・吹き出物を抑制することができます。

グリセリン配合が配合されているの化粧品を使っている人もいますが、

『美肌菌』によるグリセリン分泌の促しは、肌の”内部からの働きかけ“になり、

外から塗布する化粧水よりも効果が高いのです。

そして、肌に良い効果をもたらす美肌菌とは反対に、肌に悪さをする

「悪玉菌」と呼ばれる肌の菌が、ニキビの元になるアクネ菌。

美肌を手に入れたいのであれば、アクネ菌(善玉菌)の発生を防ぎ、

美肌菌(善玉菌)の生成を促していくのが効果的ということです。

美肌菌のデメリット

体内に依存し存在する美肌菌は、ストレスや体調によって体内の

菌のバランスが崩れてしまい、肌トラブルを引き起こしやすい特徴があります。

美肌菌が減少してしまうのは、下記の内容が原因として考えられます。
  • ストレス
  • 脳がストれるを感じると、自律神経が乱れ血管が収縮します。皮膚の血流も悪化し皮膚温度が低下する。自律神経が乱れると、ターンオーバーが遅くなったり早くなったりしてバリア機能も低下する


  • 冷えによる血行不良
  • 細胞に栄養素を届けるのは全身を巡っている血液です。冷えによって血流が滞ると、カラダのすみずみまで栄養素が行き渡らず、肌や髪の乾燥に繋がります。乾燥を引き起こすことにより、肌のバリア機能のガードが緩んでしまいます。


  • 睡眠不足
  • 睡眠はカラダの休息するとともに肌のキメを整える、肌のターンオーバー(肌の新陳代謝)が睡眠中に行われているので、睡眠不足では活発に肌代謝が行えない。

体内に存在する美肌菌だけでは簡単に失われてしまい、

忙しい日々の中で、常に美肌菌を増やすことを意識をしながら、生活するのは難しい。

育てよう!美肌菌!
補おう!美肌菌!

忙しい中でも美肌菌が育ちやすい環境を作れるように意識する!

そしてその他に簡単にできるのは、美肌菌を補うこと。

『美肌菌ケア』で重要なことなのです。

育てよう『美肌菌』!!美肌菌の育ちやすい環境の作り方

無理なく『美肌菌』を育てられる、簡単な“育菌”の方法をいくつかご紹介していきましょう!
  • メイクはその日のうちに
  • メイクをした日は、その日のうちにしっかりと落としましょう。 メイクが残ってしまっている場合、雑菌が繁殖。 せっかくの美肌菌が減ってしまい、悪玉菌を増やしてしまう原因になります。
  • メイク道具は清潔に
  • ファンデーションやチークなどのパフや筆は、綺麗に見えたとしても雑菌まみれです。 汚い化粧品でお化粧しても、美肌菌を減らしてしまうので、定期的に洗浄して、綺麗な道具でお化粧できるようにしましょう。
  • ゴシゴシ洗顔は要注意!
  • 洗顔時や洗顔後のタオルでゴシゴシ擦ったりせずに押し当てるようにして水分を取ってあげましょう。
  • 朝は水またはぬるま湯洗顔
  • 洗顔料を使って洗顔するのは1日1回で十分です。 朝から洗顔料を使って洗顔をしてしまうと、寝ている間に分泌された皮脂や美肌菌が洗い流されてしまいます。
  • 朝夜共に保湿はしっかりと
  • 保湿が十分されていない、乾燥したお肌はバリア機能が弱まり、ガードが緩くなった隙間から菌が繁殖してしまいます。
  • 適度な運動を
  • 運動をして、筋肉を動かすことで血行が良くなります。、肌の新陳代謝を促進して、老廃物を排泄しやすくしてくれるのです。 体に老廃物が溜まると、肌トラブルとして出てくる可能性が高くなります。ストレスの発散にもなるので、適度な運動を心掛けましょう!
  • 睡眠時間をしっかりとる
  • 質の良い睡眠は、成長ホルモンの分泌を促進し、肌の新陳代謝(ターンオーバー)を活発にしてくれます。ぐっすりと良眠が得られないと感じる場合は、寝る前にお風呂に入ったり、アロマを炊いたりと、リラックスできるような環境を作ってみましょう!
スキンケアや生活習慣を見直し、自分自身が持っている美肌菌を育てる

“育菌”も、とっても重要ですが“美肌菌を補う”ことができるアイテムがあるんです。

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手順としては、専用の採取キットで美肌菌採取。採取した菌を専門機関に送って、美肌菌を培養します。

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