ウエスト

ぽっこりお腹、二段腹、くびれのない寸胴体型・・・。
ウエストにはお肉がつきやすいので、油断してしまうとすぐにたるんでしまいます。
できることならば、芸能人やモデルのようなキュッとくびれたウエストを手に入れたいものです・・・。

そんなウエスト周りで悩んでいる人は、ぜひ美活プラザをチェックして美腹を目指しませんか?

美活プラザでは、ウエストを引き締めるトレーニング、マッサージ、ストレッチ、セルライトを除去する方法など、ウエストにまつわる様々な美容情報がつまっています!
ウエストを引き締めたい人は、今すぐ美活プラザをチェック!

ウエストサイズの正しい測り方を知って、意識を高めよう!

ウエストを引き締める前に、まずは自分のウエストのサイズを測ることから始めましょう。
ウエストのサイズを測ることで、危機感を感じることができダイエット意識をさらにアップすることができます。

ウエストの正しい測り方は、お腹の最も細い位置にメジャーを合わせて測ります。
よくウエストはおへその位置だと勘違いして測っている人がいますが、それは間違いです。
おへその位置は「腹囲」と言い、ウエストはおへその2、3cmほど上の部分になります。

ウエストサイズの正しい測り方で、意識を高めましょう!

ウエストのくびれを作る方法1 マッサージ

ウエストサイズの測り方を知ったら、今度はウエストを引き締めていきましょう。

あなたは、ウエストが太い理由は脂肪だけじゃないことを知っていますか?
実は、ウエストもむくむことがあるのです。

ウエストのむくみをそのまま放置していると、むくみがセルライトへと変わりボコボコなウエストになってしまいます。

そうなる前に、日頃からウエストのマッサージを行うことが大切です。
忙しくてマッサージができないときは、気がついたときに背筋を伸ばしてお腹を伸ばすのも効果的です。

ウエストのくびれを作る方法2 ストレッチ

ウエストのくびれを作る方法2つ目は、ストレッチです。
ストレッチはカロリー消費が少ない運動だと言われていますが、ストレッチはウエストのくびれを作る運動に最適なのです!

ストレッチには、筋肉をほぐし柔らかくしてくれるので血行促進し代謝アップに期待ができます。
マッサージと似ているかもしれませんが、筋肉を伸ばすことでしなやかなくびれが出来上がりますよ。

また、リラックス効果もあるので疲れたときに行うとリフレッシュできるはずです。

ウエストのくびれを作る方法3 ツボ

ウエストのくびれを作る方法3つ目は、ツボです。
ツボだけではくびれを作ることは難しいですが、
マッサージやストレッチなどと組み合わせるとより効果的なのを知っていますか?

お腹にあるツボは、内臓に繋がっているので老廃物の排出を良くしてくれます。
老廃物の排出されることで、むくみ解消にも繋がるので積極的に押していきましょう。

ウエストのくびれを作る方法4 食事制限

ウエストのくびれを作る方法4つ目は、食事制限です。
とくに短期間でウエスト痩せしたい人は食事制限が効果的。
狙った部分だけ脂肪を落とすことはできないため、消費カロリーを摂取カロリーより多くすることがウエスト痩せに繋がります。
消費カロリーを摂取カロリーより多くするには、脂肪燃焼効果のある有酸素運動を行うか、食事制限を行うかのどちらかです。

しかし、有酸素運動を行っていても摂取カロリーが消費カロリーよりも上回っていては意味がありませんので、食事制限を中心に行うことをおすすめします。
炭水化物が好きな人は、普段食べている量の半分にしたり、揚げ物やお菓子などの食べ物が好きな人は食べられる曜日を決めるなどして、量をおさえてみましょう。
好きな食べ物を極端に取らなくなるとストレスで太ってしまう場合もあるので、量を考えて食べるようにしてみてください。

また、バランスのとれた食事を心がけることで便秘解消にも繋がります。 短期間でウエスト痩せ、便秘を解消したい人はぜひ食事制限をしてみてくださいね。

産後のウエストを引き締めるには注意点が・・・

出産後のウエスト周りはたるんでいます。
時間が経てばたるみは落ち着いていきますが、できれば早くたるみを解消したいもの。
しかし、産後6週~8週目は産褥期(さんじょくき)というものがあり、母体が妊娠していないときの状態に戻す大切な期間があります。
この時期に無理なダイエットをしてしまうと、身体に悪影響が及ぶ可能性があるので無理なダイエットは禁物です。

ダイエットをするのなら、産褥期が終わり落ち着いた頃から始めるようにしましょう。
始めは身体が慣れていないので、きついトレーニングではなく軽いトレーニングから始めると良いでしょう。

ウエストに関する記事一覧

0 件

ウエストのカテゴリ一覧