美脚トレーナー 久優子先生が考案!1週間美脚プログラムで「脚を作り変え」ます!

たった1週間でここまで脚は変わります。 エステも整体も必要ありません。自分で行う「美脚プログラム」の結果なんです! 美脚トレーナー久優子先生考案の1週間「美脚プログラム」で、気になる太ももが-●センチ!さらに、首も-●センチと、脚全体が引き締まっているのがおわかりいただけるでしょうか? まさに「脚の作り変え」ですね。

INDEX

年齢・体型は関係なし!1週間の美脚プログラムで太もも-2センチ?!

たった1週間でここまで脚は変わります。

エステも整体も必要ありません。
自分で行う1週間の「美脚プログラム」の結果なんです!

美脚トレーナー 久優子先生考案の「1週間!美脚プログラム」で、気になる太ももが-2センチ!

さらに、ふくらはぎも-1センチと、脚全体が引き締まっているのがおわかりいただけるでしょうか?

まさに「脚の作り変え」ですね。

誰でも締まった脚とあがったヒップになれる!その秘訣とは

この美脚プログラムを考案したのは、美脚トレーナーでボディメンテナンスセラピストである久優子先生。
現在、予約半年待ちの完全予約制サロンを経営されている他、著書も多数出版されているほどの人気ぶり!
今では162cm、48kgのスレンダーボディですが、かつては68kgもあったというのです…!
しかし、半年間でマイナス15キロのダイエットに成功し、今では誰もが羨むような美脚まで手に入れています。

はじめは、豆腐やリンゴなどの単品ダイエットや、置き換えダイエットに挑戦しては、リバウンドを繰り返していた久先生。
そんなダイエットを続けていたところ、段差のない場所でつまづいてしまったことから、”自分の足首の硬さ”に気がついたそうです。

それ以降、テレビを見ながら、話をしながら足首まわしや足裏マッサージを行うことを毎日の習慣にしたところ、日に日に脚が細くなっていったというのです。

これは日々の習慣となっていた「足首まわし」によって全身のゆがみが改善され、血流が良くなることでリンパの流れが促進されたことが、結果脚やせに繋がったのです。

またむくみが軽減されると、脚はひとまわり細く見えるのは皆さんご存知ですよね?

実は女性の場合、「実は太っていたのではなく、むくんでいただけ!」という場合は少なくありません。
それほど、むくんでしまっている方が多いということ。

自分のカラダと向き合い、リンパの流れをよくする習慣をつけることができれば、誰でも美脚に近づくのです。

では具体的にどう自分のカラダと向き合うのか?

久先生自身が実施して効果のあった「脚を作り変える習慣」を、1週間の美脚プログラムとして動画で教えていただきました!
久優子 1週間!美脚プログラムをチェック

「久優子 1週間!美脚プログラム」 体験者の声

都内在住 M.Tさん(36歳)

「旦那や友人にも『なんか細くなった?』と聞かれるようになりました!プログラムを体験して1ヶ月ほど経ちますが、今では毎日の習慣になっています。」

神奈川県在住 M.Kさん(30歳)

「最初は本当に効果があるのかな?と思っていましたが、やり始めるとすぐに変化が見られてびっくり!久先生、メソッドを教えていただきまして本当にありがとうございました!」
半年で-15キロのダイエットに成功し、美脚トレーナーとして大活躍中の久優子先生。

著書も●冊出版され、多くの雑誌でも活躍されています。
中でも、著書「●●●●」は、累計●●万部を超える、人気美脚トレーナー!

全国各地でセミナーを開催されていますが、今回より多くの方に「美脚になれる方法」を伝えたいという思いから、動画レッスンを開始することになりました。

多くの女性が悩む「脚やせ」や「ヒップアップ」は、意識と習慣が大切です。

「久優子 1週間!美脚プログラム」では、脚やせとヒップアップの習慣化するために「いつ何を行ったら良いのか」「どういう意識で過ごす必要があるのか」を、 わかりやすさと信憑性を大事にして動画で紹介しています。

「”美脚”とはどういうことなのか」ということから、特別なものを使わずに自宅でできる美脚のためのレッスンを1週間分の動画で紹介しているんです。
詳細をチェックしてみませんか?
久優子 1週間!美脚プログラムをチェック

「美脚の4点」チェックであなたの美脚度をチェック!

美脚になりたいとはいえ、一体どんな脚が美脚といえると思いますか?

久先生の提唱する「美脚の4点」を、自分の脚でチェックしてみましょう。

以下の4点がきちんとくっついていることが、美脚の条件です。
  1. 太ももの内側
  2. ひざの内側
  3. ふくらはぎの内側
  4. くるぶしの内側
太ももの内側に隙間がない… ひざの内側がくっつかない…

そんな方でも安心してください!

久先生が実際に毎日行っているマッサージやエクササイズを行うで、誰でも美脚になれるんです!

美脚の4点がつかないあなた。それは脚がむくんでいるのかも?

太い脚は生まれつきだと思ってあきらめてしまっている方、いませんか?

生まれつき太い脚などありません!

先ほども書いたように、むくみを解消してあげるだけでほとんどの脚は細くなれるのです!

心臓から遠い足首は、放っておくと血流が悪くなります。
特にクーラーのきいたオフィスで座りっぱなしとなれば、脚がむくむのも当然のこと。
身体が冷える

関節が固まる

血流が悪くなる

むくむ
この負のスパイラルが、むくみを慢性化させてしまうのです!

むくみの原因は「冷え」と「リンパの詰まり」。
さらにむくむと脚が硬くなり、セルライトがついてしまいます。

だから、脚やせのためにはむくみの改善は必須となるのですね。

マッサージによってリンパを流し、冷えを解消することで美脚を手に入れることができるなら、今すぐやってみたいですよね?

具体的に、リンパを流すには、どこをどうマッサージすればよいのか、本やウェブを見てもわかりづらかったりするかと思います。

動画ではわかりやすく解説していますので、気になる方は是非チェックしてみてくださいね!
久優子 1週間!美脚プログラムをチェック

どこでもすぐできる!基本の足首まわしとは?

  1. 座った状態で足の指の付け根まで手の指を入れ、握手するように刺激を与えます。
  2. その状態で、すねから指先が一直線になるように、足の指を手前に引きます。
  3. 大きな円を描くように内側・外側にまわします。
  4. 内くるぶしを親指で押さえ、足の指を外側に反らせながら足裏を伸ばします。
この一連の動きを左右10セットずつ行いましょう。

くるぶしまわりを押して痛いと感じたり、足が冷たいと感じた方は、老廃物が溜まっている証拠!

今回の美脚プログラムでは、脚に溜まった老廃物を徹底的に流していく方法をご紹介しています。

溜まった老廃物を流せたとき、あなたの脚は作り変わっているはず。
久優子 1週間!美脚プログラムをチェック

年齢や体型は関係ない!1週間で「脚やせ」&「ヒップアップ」

足は身体の土台です。
構造を知り、きちんとケアしてあげるだけで、美しいボディラインと健康の両方を手に入れることができます。

基本の足首まわしは、脚のライン形成にも大きく影響を与えるので、お風呂に入りながら、テレビを見ながらの、”ながら時間”でやるだけでも効果大。
毎日の習慣になれば、自然とゆがみのない身体になっていることでしょう。

久優子先生が43歳でこの美脚を保てているのも、この美脚マッサージを習慣化できているから!

最初にもご紹介したとおり、久先生は太っていた時期もあり、生まれつき美脚だったわけではありません。

◆なかなかダイエットの成果を感じられない方
◆脚が太くて悩んでいる方

まずは1週間、本気で美脚プログラムにチャレンジしてみてください。

30代の方はもちろん、40代、50代の方でも遅いなんてことはありません!今からでも美脚を目指せます!

「もう年だから…」と、年齢のせいにするのは止めましょう!
美しいカラダになることに、年齢制限はありません。

現在43歳である久先生の美脚を作り出した、美脚プログラムを動画でチェックしてみましょう。
久優子 1週間!美脚プログラムをチェック

1週間美脚プログラムの内容

久優子先生プロフィール

ボディメンテナンスサロン「美Conscious~カラダ職人」代表 美脚トレーナー 久 優子 Yuko Hisashi 1974年生まれ。二児の母。
脚のパーツモデルを経て、ホリスティック医学第一人者である、帯津良一医師に師事。
自身の-15kgのダイエット成功を経て、独自に編み出した「足首をやわらかくすること」からはじめるメンテナンスは、「リンパ」と「足首」のケアにこだわった、新しい美メソッドとして評判になる。

著書「1日3分!足首まわしで下半身がみるみるヤセる」(PHP研究所)は、累計1.2万部を突破、現在第5刷。
また、美容雑誌「美的」では、特別付録も監修するなど、活躍の場を広げている。
サロンは、完全紹介制。体のバランスを整える駆け込みサロンとして、有名人の顧客も多く通うことでも有名。
その他、予防医学健康美協会、日本リンパセラピスト協会、日本痩身医学協会から認定を受け、講師としても活動している。

著書に「脚からみるみるやせる2週間レシピ」(宝島社)、「1日3分!足首まわしで下半身がみるみるヤセる」(PHP研究所)、日めくり「足首まわしで下半身がみるみるヤセる」(PHP研究所)、「1週間でやせグセがつく自己管理メソッド」(宝島社)、「ハイヒールをはいても脚が痛くならないカラダのつくり方」(宝島社)がある。